[!NOTE]
https://yz-filer.github.io/Yz-Filer/のURLが表示されていて表示が崩れてる場合は、上記リンクからオリジナルページhttps://github.com/Yz-Filerにアクセスして下さい。

キー操作系ファイラーのFD、FILMTN、WinFMっぽいSFTP/SCP対応のタブ型ファイラーです。
C#言語で作成したWindows対応版となります。
キー操作系ファイラーのFD、FILMTN、WinFMっぽいSMB/SCP対応のタブ型ファイラーです。
Go言語 + GTK3で作成したLinux対応版となります。
[!NOTE]
Windows版も同梱してますが、gtk3の制約でDrag & Dropが出来ないなどの機能制限があります。
ここ に置いてます。
キー操作系ファイラーのFD、FILMTN、WinFMっぽいSMB/SCP対応のタブ型ファイラーです。
Go言語 + GTK3で作成したLinux/Windows対応版となります。
go言語 & gotk3をちょっとやり直してみたい で確認した内容を取り込んで、Windows版もDrag & Dropに対応しました。

gtk3を使ってるため、Ver.3から上図のように、テーマをカスタマイズすることで、半透明や背景画像の指定も出来るようになりました。
[!NOTE] 詳細は、3. テーマを使いたいを参照
Ver.3からVer.3.1への主な変更点は以下の通りです。
Window環境でファイルエクスプローラーとのDnDおよびクリップボード経由でのファイルのコピー&ペーストに対応しました。 (DnDは「Shiftキー + Drop」でMove、「Ctrlキー + Drop」でCopyとなります)
Windows環境でローカルファイルの右クリックメニューにエクスプローラーの右クリックメニューを表示するように変更しました。(一部表示されないサブメニューがあります)
機能には関係ないですが、リソースを埋め込んだのでgladeファイルが不要になりました。
機能的には大きく変わってませんが、文字コード変換、USBディスク監視、ディレクトリ監視を「go言語 & gotk3をちょっとやり直してみたい」の内容に変更しました。
画像ビューアは、範囲指定、コピー(Ctrl + C)、ペースト(Ctrl + V)、背景色の変更に対応しました

USBディスクを使用不可にしている端末では起動出来なかったため、USBディスク監視をOFFにするコマンドラインオプションを追加しました。起動時に「–no-usb-watcher」を引数に指定すると、ドライブスキャンおよびUSBディスク監視が行われなくなります。 (「C:\」などが初期表示されないため、必要に応じて「F7キーコマンド」で登録して下さい)

Yz-Filer作成時に調べきれなかった事とかがあったので、GeminiとWEB検索を利用して調べ直したメモです。
などを記載してます。

写真や動画をエッジ、2値化、3値化、水彩画風、黒板アート風、スケッチ風、アニメ風に変換するツールです。

Microsoft OfficeのPowerPoint形式(Office Open XMLのプレゼンテーション形式)で保存された図形に接続ポイントと調整ハンドルを追加するツールです。
「図形の結合」機能とあわせて使うとオリジナルの図形が作成できます。